1975(昭和50年) |
10月、東京・南青山、骨董通りにて創業。手技「アディポマッサージ(局所刺激マッサージ)=脂肪のつまみ出し”」を創始。 |
1977(昭和52年) | ドイツkarlsruhe「Th.Troschka美容学校」イギリスLondon「Chrisine Show 美容学校」にて技術主幹、美容技術研修受講。 |
1977(昭和52年) |
昭和50年に創始した手技、アディポマッサージ(局所刺激マッサージ)を技術上から完全体系化する。これは、1983(昭和58年)愛媛大学医学部によって医学上から理論展開され、以来その研究陣とともに医学的な実証を手掛ける。 |
1978【昭和53年) |
8月、美容と健康の3日講座を八ヶ岳山麓にて行う。
以後、この催しは1979(昭和54年)7月、1980(昭和55年)7月と草津温泉中沢ヴィレッジの協賛で草津高原にて開催される。特に1980(昭和55年)7月の模様は、テレビ東京の夜8時台スペシャル番組で放映される。 |
1978(昭和53年) | 日本健康システム本部が推薦する一般女性や、社会的に活躍される女性文化人の皆様方の“いつも美しく健康な生活をおくるためのホットライン”として、
レディースサークル『緑樹会』誕生。名誉会長に俳優の故・萬屋錦之介さんが就任する(~1982)。 |
1979(昭和54年) |
家庭にいながら手軽に簡単に「健康的な美しさを創る」をテーマに、SONY開発・Beta方式ビデオ普及の為のビデオ制作に総合監修。これは、全国のSONYショップに配布、店頭や各地でSONYのイベントに利用される。 |
1979(昭和54年) | ムック誌「シェイプアップ」が週刊テレビガイドより発刊され編集監修を行う。この本は、話題の女優やスター達の美容特集と指導で評判をよぶ。 |
1979(昭和54年) | 11月から2年間にわたって、雑誌ジュノン(主婦と生活社)に『健康美ガイダンス』(1ページ)と題してエッセイを連載する。 |
1980(昭和55年) | NEW YORKの美容学校「Christine Valmy」にて技術主幹、美容技術研修受講。 |
1980(昭和55年) |
NEW YORKの超高級ホテル「ウォルドルフ・アストリア」にて、アメリカ・カナダ・メキシコ・ベネズエラ・オーストラリア・ニュージーランドの専門家約1000名の出席者に対して、『中国古代医学に基礎をおく東洋の審美マッサージ』と題し技術主幹、講演とレクチャーを行う。この模様は、新聞や雑誌(アメリカボーグ誌)からも取り上げられ、特にカリフォルニアの日本人向けテレビでは、ロッキー青木氏の司会で放送される。     |
1980(昭和55年) |
8月、シンガポールよりアディポマッサージ(局所刺激マッサージ)技術習得の為に、専門家30名がアカデミー受講に来日。 |
1980(昭和55年) |
8月、韓国よりアディポマッサージ(局所刺激マッサージ)技術習得の為に、美容家20名がアカデミー受講に来日。 |
1981(昭和56年) |
6月、日本の親善使節としてドイツの古都Heidelberg を表敬訪問、ツンデル市長に親善兜を贈る。
|
1981(昭和56年) | 6月、ドイツBADEN BADEN 温泉局を視察、ペーターシュルェ氏よりその施設をすべて解放され、温泉局員との健康理念に関して、ディスカッション行う。 |
1981(昭和56年) |
7月、イギリスLondon にてエステティックの専門家に対して、アディポマッサージ(局所刺激マッサージ)講習行う。 |
1982(昭和57年) |
6月、シンガポールのマンダリンホテルにおいて、専門家に対しアディポマッサージ(局所刺激マッサージ)の講習行う。シンガポール唯一のテレビ局によってその模様が放映され
中国紙も取り扱う。 |
1983(昭和58年) |
6月3日より、フジTV系列で放送された連続テレビドラマ「変身願望」(主演/十朱幸代、中村敦夫、由紀さおり、他)に全面協力、監修を行う。 |
1983(昭和58年) |
1975(昭和50年)に創始した手技、アディポマッサージ(局所刺激マッサージ)が、愛媛大学医学部によって医学上から理論展開され、以来その研究陣とともに医学的な実証を手掛ける。 |
1983(昭和58年) |
11月、アディポマッサージ(局所刺激マッサージ)を解説する「脂肪組織における脂質代謝の研究」を主婦と生活社から発刊。 |
1984(昭和59年) |
4月、ヨーロッパの健康と美容を描いたTV東京ドキュメンタリー番組「最新ヨーロッパ報告・美しくやせるために」の放送の全編にわたり監修。 |
1985(昭和60年) |
11月、専門家だけの欧州健康・美容研修ツアーを主催する。この研修の内容は、Parisの有名サロンでの講習、オーストリアSalzburg郊外に位置する温泉保養地
Badgasteinにおける講習と体験、ならびに現地の専門家とのディスカッション、フランスnormandieの古城 CHATEAU DE DIANNE での特別講習などであった。 |
1985(昭和60年) |
12月放送の日本テレビ系列/木曜ゴールデンドラマ「女が生まれかわるとき」(脚本・重森孝子、出演/泉ピン子 他)に全面的協力。 |
1986(昭和61年) |
5月、一般の健康愛好家の為に欧州健康・美容ツアーをJTBと共催する。このツアーは、スイスの高級保養地CRANS MONTANA でのアロマテラピーを実際に体験、ドイツの高級保養地BADEN BADEN での温泉療法を実際に体験、フランスNormandie の古城 CHATEAU DE DIANE での美容体験、同じ Normandie の古城 CHATAEAUD'AUDRIEU での美容グルメ講座の受講などを行うものであった。 |
1986(昭和61年) |
東京・南青山「青山会館(現ホテルフロラシオン)」にて、化粧品メーカーや健康、美容関連の専門家に対し、アロマテラピーによる全身マッサージ技術をいち早く発表する。 |
1987(昭和62年) |
東京・南青山にアロマテラピー研究室を開設。 |
1987(昭和62年) |
5月に大阪で開催された肥満治療研究会で、愛媛大学医学部との共同研究・アディポマッサージ(局所刺激マッサージ)で成人予防としての可能性を発表する。 |
1987(昭和62年) |
10月27日、東京・丸の内「工業倶楽部」にて、健康や美容関連の雑誌・新聞記者その他、健康事業関連の人々を招いて、ヘルスケアシンポジウム開催する(講演/奥田拓道教授、田中宏暁教授、今陽子氏 他)。 |
1987(昭和62年) |
11月、第8回日本肥満学会=仙台で、愛媛大学医学部との共同研究・アディポマッサージ(局所刺激マッサージ)の医学的な実証の研究結果を発表する。 |
1989(平成1年) | 5月、フランスDEAUVILLE DENTRE DE THALASSO BIOTHERM のタラソテラピー(海洋療法)、PERROS GUIREC DE THALASSOTHERAPIE のタラソテラピー(海洋療法)、QUIBERON INSTITUT DE THALASSOTHERAPIE のタラソテラピー(海洋療法)、EVIAN LES BAINS の温泉療法について、現地で運営者・技術者等と会議、技術交換実地する。 |
1989(平成1年) | 6月、ドイツBAD WORISHOFENの温泉療法について、現地で運営講義・技術交換実地する。 |
1989(平成1年) | 11月、東京警察病院医師グループと中国北京にて、鍼・漢方・気功等を研修。人民解放軍関連の病院・鍼灸研究所・国際鍼灸養成センター・医療美容部にて、それぞれ主任医師並びに教授等より解説・レクチャーを受けディスカッション行う。また、中国中医研究所・国際鍼灸養成センターでは欧米各国からの医師(実習生)と共に実習を行う。
特に、各種片麻痺の患者に対する治療に関しては、主任医師より特別講習。そして北京郊外の八方気功センターでは、「熱烈歓迎日本医師代表団」として関係者から大歓迎を受け、医療気功理論及び各気功流技解説、気功治療の実態を視察・ディスカッションを行う。 |
1989(平成1年) |
福岡大学スポーツ科学部・田中宏暁教授を中心とするグループ(田中宏暁・長野真弓・讃井智子・山内美代子・田中守・進藤宗洋)とともに。アディポマッサージ(局所刺激マッサージ)の運動生理学からの共同研究を行い第10回日本肥満学会=東京にて発表。 |
1990(平成2年) | 4月、大手重工企業等のリゾート開発計画に参画し、特にアクティブゾーンとパッシブゾーンの融合をシステム化する。 |
1990(平成2年) |
『都会のエステティックリゾート』と題し、中高年女性やキャリアウーマンを対象にしたアクティブ&パッシブの総合施設の企画・運営を展開する。 |
1991(平成3年) |
女性に急増する薄毛に焦点を絞り、女性用育毛剤(中堅医薬品メーカー)応用による効果的な施術の技術体系に取り組む。 |
1991(平成3年) | 女性専門の育毛並びにダメージヘアー解消の為に、育毛剤・施術と共に効果実証を得る。そのアンテナショップを千葉市に開設する。 |
1992(平成4年) | 波動機器を使用した、先進操作=波動共鳴施術を技術上から体系化する。 |
1993(平成5年) |
1975(昭和50年)に創始した手技、アディポマッサージ(局所刺激マッサージ)と波動共鳴施術を融合した技術⇒代謝療法を完成する。 |
1993(平成5年) |
埼玉県川越市に波動共鳴施術専門アカデミーを開設。 |
1993(平成5年) | アトピーなど増大するアレルギー問題にかかわる中で、親と子供の問題が社会的現象として取り上げられる。特に、小、中学生の基礎学力の低下は著しく子供の健康面から取り扱った点が高く評価され全国の教育関係者から注目される。 |
1993(平成5年) | ドイツ・アメリカで研究されてきた「振動医学」から、健康・美容面に応用した『波動療身METHOD』を公開・運営する。 |
1993(平成5年) | 波動機器による全身操作=波動共鳴施術習得の技術者を、アカデミーから多数輩出。以後一部の習得者は、札幌・函館・青森・弘前・盛岡・秋田・前橋・越谷・松戸・浦和・船橋・千葉・茂原・葛西・国立・町田・下田・藤枝・浜松・豊田・名古屋・多治見・松坂・富山・金沢・福井・京都・大阪・橋本・神戸・岡山・倉敷・高松・丸亀・松山・徳島・福岡・田川・佐賀などで起業。
また、既治療院(鍼灸院・整骨院・整体院等)へ波動の併設導入が全国各地でなされる。 |
1994(平成6年) | 香港Kowloonに日本健康システム本部の波動機器による全身操作=波動共鳴施術センター開設(香港九龍旺各敦道591琥豊順商業大慶8字凄 日本健康系列)。 |
1994(平成6年) | 7月17日~20日、香港Kowloonにて波動共鳴施術のレクチャーを実地。香港3箇所の老人ホームセンターに波動機器が導入、入居者の健康管理に稼働する。 |
1995(平成7年) |
8月、1993(平成5年)に公開・運営した『波動痩身METHOD』を、“医者からも「やせなさい」と言われている30~70歳の中高年女性専門・洋服のままでできる“波動痩身法”として、埼玉県川越市に川越店を開設。 |
1996(平成8年) |
3月、洋服のままできる中高年女性専門の波動療身法は、施術効果と技術の気持ち良さ、及びTシャツを着て受けるので恥ずかしくないという安心感から大変な反響をまき起こす。川越店を川越駅東口・南通町に移転。施術の確かさと技術の気持ち良さにより沢山の中高年女性が訪れる。 |
1997(平成9年) | 埼玉県川越市の波動共鳴施術専門アカデミーを鶴ヶ島に移転。波動機器による全身操作=波動共鳴施術習得の技術者を輩出する。 |
1998(平成10年) | 川越店の顧客サービス充実の為に、鶴ヶ島市に川越店分室として鶴ヶ島店を開設。 |
1999(平成11年) | 埼玉県川越市に、波動共鳴施術を学ぶ地方からの研修生の為に、宿泊施設を整えた研修所を開設。 |
2000(平成12年) | 9月2日、日本健康システム本部が推薦する一般女性や、社会的に活躍される女性文化人の皆様方の“いつも美しく健康な生活をおくるためのホットライン”として1978年に誕生したレディースサークル『緑樹会』を川越市・氷川会館にて開催。医学博士・鶴留俊郎氏を迎え「気と健康」と題し記念講演を行う。 |
2002(平成14年) |
従来の波動機器の性能をアップし、より効果的な健康管理を可能にするため、新型の波動機器の設計製作に着手。試作、試験、臨床と多方面から各研究人が努力する(製造元/タイラ技研、総発売元/日本健康システム株式会社)。 |
2003(平成15年) | 川越店分室としてスタートした鶴ヶ島店、波動技術の効果や気持ち良さから多くの中高年女性が訪れる。そして、鶴ヶ島店顧客サービス充実の為に、現在の鶴ヶ島駅前・今泉ビルに移転。 |
2003(平成15年) |
波動末梢循環促進器WAVE ENERGY「ウエブエナジー」が、(財)電気安全環境研究所から、「電気用品安全法第八条第一項に規定する技術基準及び同法第九条第二項の経済産業省令で定める基準に適合している」と第三者認証を取得。 |
2004(平成16年) | 波動末梢循環促進器WAVE ENERGY「ウエブエナジー」が、厚生労働省から、家庭用マッサージ器及び家庭用指圧代用基準に適合認可。 |
2004(平成16年) |
㈱パース(本社=高松市)を総代理店・サロン開発元として『波動健康サロン・波動スキンケア』『波動健康サロン』業態の日本全国PCチェーン募集開始。 |
2004(平成16年) |
鶴ヶ島駅前に「日本健康システム学院 川越校」を開設。 |
2005(平成17年) |
川越市研修所を改装、厚生労働省許認可による波動末梢循環促進器WAVE ENERGY「ウエブエナジー」の製造所、及び一般家庭用電気治療器等修理業の許認可を取得。 |
2006(平成18年) | 1月時点 高松第一・第二、丸亀、岡山、札幌、室蘭、熊谷、小山、横浜、町田、長野、富士、豊橋第一・第二、名古屋、岐阜、河内長野、和歌山第一・第二、広島第一・第二、松山、堺市、久留米、浜松第一・第二、沼津、松坂、西宮にて㈱バース傘下チェーン『波動健康サロン・波動スキンケア』『波動健康サロン』営業中 乃至開業間近。 |